その他

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>サモンナイト3
>ゼノサーガ
>ファントム・ブレイブ
>鬼武者3
>モンスターハンターポータブル
>水滸伝 天導一〇八星
>ようこそひつじ村
>シャイニング・フォース イクサ
>グリムグリモア
>オーディンスフィア
>BLADESTORM 百年戦争
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>九龍妖魔學園記 re:charge


その他
 コンテンツが少ないものをまとめました。
ヴァルキリープロファイル
重厚なストーリーと作り込まれたキャラクター、アクション性の高いダンジョンが売り。
『ターン制リアルタイム』という特殊な戦闘システムも手軽だが面白い。
唯一の欠点は、異常なまでのフリーズ頻度。PS2でもよく凍る。
一周目 1  一周目とか言っても一周しかしてないじゃん。
イージーのデータをふっとばしノーマルで始め、ヨツンヘイムでもまたふっとばし……データ飛ばしの歴史がここにある。
ミッドガルド回想録 購入から?年、再びミッドガルドに戦乙女が降り立った。
「……次、どこだっけ?」
攻略本を取り出すのも面倒臭い戦乙女が記憶とフィーリングを頼りに気ままに勇者狩り。
SS 勇者とは。
ヴァルキリープロファイル2 シルメリア
前作がヴァルキリーの『表』とするなら、今作は『裏』を描いた続編。
時間軸としては過去でありながら、続編として展開されるストーリーは必見。
システム面に若干の変化があり、慣れるまでは忍耐が必要。
メリーさんの英雄達
    
    10
11 12
「あれっ、あれっ?」
3Dになっても2Dだったりと、微妙な変化(進化に非ず)を遂げたVP。ゲームを開始してTLが最初に上げた叫びとは?
作って放置も何だしルーン一覧
サモンナイト3
簡単かつ奥が深く、しかしアクション性は全く要求されない戦闘システムが良い。
ストーリー、キャラクター共に一定以上の評価を受け続けるSRPGシリーズ三作目。
一周目?
 
番外編
一周目に『?』がついているのは、事実上一周目ではないから。
何だか彬や妹に先を越されてばかり、だけどTLだって負けていない。
ブレイブクリアを捨て、ミニゲームを捨て、アティ先生の明日は何処へ行く……。
ゼノサーガ
人類が宇宙に進出した未来を舞台に繰り広げられる、SFRPG。
そのムービーの長さはゲーム雑誌のライターに『ムービーの合間にゲームをしている』と言わせるほど。
確かにムービーの長さは問題だが、時間に余裕がありSFな世界と難解な専門用語を楽しみたい人には、おすすめ出来る。
エピソード1
    
初めて『この作品には暴力・出血・ホラー表現などが含まれています』というゲームを買った。しかも買った後でその事に気付いた。
初っ端から流血沙汰に巻き込まれ、思う事は「こんなはずじゃなかったのに〜」……そういう時は元気の出る呪文を唱えよう。
「メカメカメカメカー!!」
エピソード2
    
突然のシステム変更、相変わらずの画面切り替えの遅さ、クソ広いマップ……とうとうTLが切れた。
「……いい加減にしろよ?(くす)」
笑った時が一番怖い、ブラックTLついに降臨。エピ2が好きで好きでたまらない人は引き返すべし。
ファントム・ブレイブ
日本一ソフトウェアのやり込み系ゲーム三作目。
可愛いキャラと自由なシステム、そしてレベル上限の高さが売り。
絵本調に語られるストーリーも期待大。
プレイ記
01
 02 03 04 05
06
『自由』を得たTLがお気楽極楽好きな方にどんどん進む。
初日の明るさは過去最高だが、それが持続するかどうかは……神のみぞ知る。もしかしたら、神も知らないかも。
鬼武者3
カプコンより発売の『バッサリ感』アクション。戦国時代と現代のパリが舞台。
ばっちり残酷シーンとグロテスク表現について注意が入るので、受け付けない人は要注意。
難易度を落とせばアクションはさほど厳しくないが、面倒臭さは残る。
オートモードかムービーモードがほしかった。
   ジャン・レノが見たくなったんです。それだけです。て言うかアクション下手です。苦手とか言いません。下手です。
モンスターハンターポータブル
こちらもカプコンより発売、狩猟採集生活をポケットサイズで楽しめる逸品。
オンライン機能を持つが、我が家ではワイヤレスLANがないので使えない。
ソロでも十分楽しめるので問題なしだが、獲物を襲うとばっちり血飛沫が飛び散るので、嫌いな人は要注意。
アドホック通信機能もあり、近くにいればパーティプレイも可能。
狩道オフライン
     
 
「狩りがしたい!」全てはこの一言から始まった。
草食獣に逃げられ、肉食獣に追われ、相手にするのは昆虫や植物ばかり。何となく生態系の中では草食獣の下っぽいハンターの、気ままに狩猟日記。
モンスターハンターポータブル2ndG
ネコ好きのネコ好きによるネコ好きのためのハンティングアクション。
ソロでしかプレイ出来ないハンターのため、とうとう『オトモアイルー』が実装されたシリーズ最新作。
グレードアップは各種のネコだけではなく、『狩る楽しさ』にも磨きがかかっている。
でもネコ最高。
ネコトモ。
    
諸般の事情から、最初の方はGのつかない2ndのプレイ記をお送り致します。
危うく狭間に落ちる所だった2nd&G、不死鳥の如く復活。
さあ、今こそ失った狩魂を取り戻せ。
水滸伝 天導一〇八星
コーエーより発売の歴史もの、水滸伝を題材にしたSLG。
箱庭内政システムを搭載、ちまちまと可愛らしい好漢・無頼漢が動き回る。
やっているとヒゲオヤジが可愛く見えてくるから不思議だ。
水の滸の好漢日誌
  
『選べる好漢』につられ、購入。知識がほとんどないままプレイを開始したものの、何とか順調に勢力は発展。
ラスボスと皇帝に名指しで目をつけられるまでに成長したが、いきなりゲームオーバーとなったその理由とは!?
好漢日誌リベンジ
 
負けたままでは終われない。漢は意地で立ち上がる。
今こそこの手に、天下をつかむ!
今度こそ、間違えない。セーブ中に電源を切ってはいけない。
ようこそひつじ村
サクセスより発売の『まきば暮らし・しみゅれ〜しょん』。
農場を好きな動物で埋め尽くすもよし、置き場がなくなるまで作物を作りまくるもよし。
しかし、生肉ですら地べたに放置するしかないのは、どうにかならなかったのだろうか……。
スコット・リーの日誌
    
村おこしに引っかかった旅人スコット・リー、ひつじ村に到着。
これは根っからの風来坊が農場経営にハマり、行き着く所まで行っちゃった経過の記録である。
シャイニング・フォース イクサ
聖剣シャイニング・フォースに関わるストーリーが展開される、王道A・RPG。
機動要塞ジオフォートを拠点とした、遠征&防衛戦システムが新しい。
アクション要素が多少人を選ぶだろうが、文句なしの大作。
本日戦日和
     
「ワシの命、おぬしに預けたっ!」
この一言が、全てを決めた。了解しました、全身全霊で預からせていただきます! 熱き魂に熱く応える、ガドフォールさん観察記開始。(注・普通のプレイ日記です)
グリムグリモア
可愛いキャラが画面狭しと動き回る、ゴチャキャラ系リアルタイムシミュレーション。
キャラが多い=プレイヤーの演算能力が要求される、という事なので、難易度は高め。
日本一ソフトウェアの作品という事で、やりこみ要素も期待。
ぐりぐり奮闘記
  
ネタバレ注意報発令中!
RTS……それは注意力散漫なTLにとって鬼門とも言えるジャンル。シミュレーションに全く可愛らしさを求めないTLが、あえて手を付けた理由とは?
サイト更新の間がもたないからです。
オーディンスフィア
グリムグリモアを開発したヴァニラウェアの作品。
同社開発の『プリンセスクラウン』というゲームのシステムを継承しているが、ストーリーの繋がりはない。
操作は簡単だが、単調な戦闘にしない工夫も窺える。
難しければレベル上げとアイテムでしのげるという点も、ヌルゲーマーには◎。
終末の世界を往く
   
ほんのりネタバレ注意報発令中
種を植えては「大きくおなりーしまったフォゾン足りねぇ!」サイクロンに飛び込んで自爆リトライ。
グリグリと同じく、妹が購入したものをまったりプレイ。
いや、流石にグリグリの時よりはやる気あるよ!
BLADESTORM 百年戦争
無双シリーズのオメガフォース製リアルタイムウォーシミュレーション(で、合ってるか?)。
一部ファンには待望のヨーロッパ史である。そしてTLはその一部ファンである。
頭よりは体で覚えるタイプなので、とりあえずぼーっと戦っていれば何かと覚えていける。
死んでもゲームオーバーにはならないので、あまり神経質にならずに遊べる事も魅力。
冬から始まる傭兵日誌       黒太子エドワードに一目惚れしたのはいつの事だっただろう。
傭兵はそっと古びた日記のページをめくる……駆け出しの頃の思い出と共に。
思えばあの頃は若かった……。
イリスのアトリエ エターナルマナ2
本格的にRPGへとシフトしたアトリエシリーズの2作目。
やや読み込みや戦闘エフェクトが長いような気はするものの、全体的に快適に遊べる。
アイテム調合によるやり込み要素こそあるものの、総合した難易度はかなり低め。
全体的にコンパクトな仕上がりでどんどんストーリーを追う事が出来、気軽に手を出せる良作。ベスト版あり。
只今源素還元中
   
ふと気付いたら物語も後半だった。その事実にしばしボーゼン。珍しくやり込まないあっさりプレイ。
源素が99ないと不安になりませんか?
相変わらずネタバレはさっぱり考慮しておりません。あしからず。
九龍妖魔學園記 re:charge
アトラスより発売のジュヴナイル伝奇。追加要素を入れての《再装填》。
章仕立てで進むものの、探索やアドベンチャーパートは思ったより時間を食うのがネック。
主観視点での探索も、慣れないと戸惑うかも。古いメガテンやマス目移動が好きならオススメ。
Get treasure!
     
 
目的地に着いた夜、探索にも出ずゲームに夢中!
先行投資と称する行動は果たして実を結ぶのか。
そんな新米《宝探し屋》をいきなり見舞ったトラブルとは?


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